りすうの指導
もっと広がる未来があるから
勉強を友達に教えよう!
定期テストでBestを目指そう!
英語と数学の補習システム
小学生の授業は5教科で
りすうの表彰システム
ビッグタイトルに挑戦しよう!
愛知全県模試(中学生)
小学ぜんけん模試(小学生)
もっと広がる未来があるから
「どうして塾にお子様を入学させようと思ったのですか?」入学の時に保護者の方にいつもお伺いするのですが、「子供の将来の選択肢を増やしてあげたいから。」とおっしゃる方が一番多いと思います。我が子の幸せを願う保護者の方ならではのお答えですね。
岡崎理数学院(以下りすう)が掲げる学習理念も全く同じです。「〇〇高校に行きなさい。」や「将来こんな仕事に就きなさい。」ではなく、進みたい高校に進学し、なりたい仕事に就いて欲しい、でもそのためには学力がないと行きたくても行けない場合がある、だから生徒たちの将来のために日々精いっぱいの授業を行おうというものです。そこで「勉強をすると将来の豊かさや幸せが増えるよ!」という気持ちを込めて「もっとひろがる未来があるから!」をりすうの合言葉にしました。
しかし肝心の生徒たちはまだ小・中学生、学習の必要性は理解できても実際の行動がなかなか伴いません。しかも小・中学校の教育スタンスも保護者の方の時とまるで変ってしまっていて、どうしていいのか分からない場合も多いでしょう。このような生徒たちの状況や心情と、今必要な学習コンテンツをすべて熟知した上で生徒たちの学力を伸ばしていくのがりすうの指導です。
りすうの指導は次の3つのステップです。
1⃣ 勉強を友達に教えよう!
2⃣ 定期テストでBESTを目指そう!
3⃣ ビッグタイトルに挑戦しよう!
勉強を友達に教えよう
りすうの授業ではまず教師が新しい内容を一から詳しく目から目に教え込んでいきます。もちろん最新の問題集もあれば、対策プリントも、画像の解説も、zoom授業も使いこなしていますがメインはやはり板書授業です。同じ勉強でも、元々出来上がっている動画やタブレットで見るのと、目の前で自分たちのために展開される授業を受けるのでは、生徒たちの食いつきに雲泥の差があるからです。ちょうどお母さんの手作りのお弁当とコンビニ弁当の様な違いです。
またりすうでは、こうした板書授業を学校の授業に先駆けて行う先取り学習を基本にしています。強い学力を身に着けるためには、まずその学習内容に優位性を持っておくことが不可欠です。初めから劣勢にまわっていたのでは自信は芽生えません。近年学校ではグループ学習や生徒同士の学び合いなど生徒達が主体的に学習に取り組み伝え合う授業が増えています。
りすうでは生徒たちが学校で初めて学習する内容をまずりすうでしっかり教え込み、優位性を持たせて学校の授業に送り出しています。その結果生徒たちは学校の授業を通してさらに理解を深め自信をつけていくことができています。
定期テストでBESTを目指そう
りすうでは中学校の定期テストを第2のステップとしています。
まず定期テストの前に『集中テスト』というプレテストを実施しています。こらは国語も含めた5教科の予想テストです。通例、定期テストの2週間前に行っています。このテストの範囲表が出されると生徒たちは定期テストが近づいてきたことを肌で感じているようです。そしてテスト後、生徒たちは今回の重要ポイントや、自分の弱点を把握できるので、中学校の範囲表が出されたときに、定期テストに向けた具体的な学習計画が立てられます。定期テストの2週間前に一通りの学習を済ませてこのような計画が立てられるのも先取り授業の利点の1つです。
そしてテスト結果に対する評価も大切です。その成功者として特に賞賛されるのは自分の最高記録をとった「自己BEST賞」です。その他にも頑張った生徒たちは『りすうの成績速報』として保護者の皆様お知らせしています。
このようにりすうでは年に5回ある定期テストを機会にまとまった内容量の勉強としっかり向き合うことを第2のステップとしています。
自主学習教室(自習館)については「トップページ」→ りすうのX「時習館」をご覧ください。
英語と数学の補習システム
小学生の授業は5教科で
このように、りすうでは中学生を教えている現場の目線で小学生の5教科の重要な内容を効率良くしっかりと指導しています。
りすうの表彰システム
愛知全県模試(中学生)
小学ぜんけん模試(小学生)
ビッグタイトルに挑戦しよう
世の中には将棋の8大タイトルやサッカーのワールドカップのように普段のものとは一味違うビッグタイトルというものがあります。りすうではこのようなイメージで学習のビッグタイトルに挑戦することを第3のステップとしています。
中学3年生では上記2回の全県模試ほかに岡崎市学力検査(岡学テスト)が三回あります。りすうでは2度の全県模試と岡学②と岡学③そして高校の入学試験を5大ビッグタイトルと考えて、半年にわたる体系的な特訓講座を通じて学力アップをはかっています。詳しくは「トップページ」→ 「受験特訓講座」をご覧ください。